ヨン様、プロポーズ写真公開

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婚約をし、結婚を控えたペ・ヨンジュンが、婚約者のパク・スジンにプロポーズしたときの写真を自身のインスタグラムに公開した。
また、その公開と共に、結婚前の今の心境を語った。
ペ・ヨンジュンは27日、写真共有ソーシャル・ネットワーキング・サービスの「インスタグラム」に写真を1枚を掲載。
また、そのコメントに心境を書き込んだ。
公開された写真を見てみると、ペ・ヨンジュンはパク・スンジンにひざまずきプロポーズをしている。
ペ・ヨンジュンは「式場に向かっている。震える、胸がときめく。家族の皆さん(ファンのこと)の配慮と祝福は、私にとって大きな力となる。ご一緒できなくてごめんね」とコメントをしている。

IT活用で進む究極の服作り

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今年初めごろから、ファッションとテクノロジーの掛け合わせが度々話題になっている。アップルは、アップルウォッチの発表会にテクノロジー系メディアよりもファッション系メディアを優先的に招待したそうだ。さらに、ファッション系百貨店での販売にも力を入れているという。
昨年9月、ハースト婦人画報社はIT企業のグーグルやVASILYと一緒に、テクノロジーをファッション分野にどう応用するかを考えるイベント「ファッションハッカソン」を開催した。「VOGUE JAPAN」などを発行するコンデナスト・ジャパンも今年7月、これまで世界12か国で開かれ、ファッションとテクノロジーをつなぐ場として期待されるイベント「デコ―デッド・ファッション」を東京で開くそうだ。
JR大阪駅に隣接する複合施設グランフロント大阪の中に、先端技術を体験できる交流施設「The Lab.」がある。ここに大阪市に本社を置くIT企業「デジタルファッション」がバーチャルフィッティング技術を公開している。大型画面の前に人が立つと、画面が鏡のように人の全身を映し出す。画面に手を振って操作すると、自分のボディラインに合わせて衣服をバーチャル試着できる技術だ。
また、今年1月に米国で開催された家電ショーでは、3Dプリンターで作った洋服、アクセサリーの展示が目立ったという。体形データを入力した3Dプリンターで身体の起伏に合わせたオートクチュール仕立ての服を作ることができるようになったという。
素材は樹脂が多かったが、小さな鎖のようなパーツで出来た服を最初からパーツを連結させた状態で出力することで布のようなしなやかさを実現したり、パーツの大きさを体の部位ごとに変え、大径にフィットした起伏を生み出していたりしているものもあった。服だけでなく靴やサングラス、バッグ、帽子、さらには金属3Dプリンターで作ったジュエリーも展示されていたそうだ。
薄く柔軟性のある有機ELディスプレーを布地に組み込み、文字やアニメーションを衣服上で発光させる技術を開発している会社もあれば、ITで流通コストを抑え、丁寧に作った高級衣服を、より手ごろな価格で提供しようと試みる会社もある。
ファッション業界は今後、ITで大きく変容しそうな領域のひとつと言えるだろう。

アメリカのアップルは4日、日米などで4月に発売した、腕時計型端末の「アップルウオッチ」について発表をした。
発表によると、直営店のアップルストアでも一部モデルの販売を2週間以内に始めると発表をした。
現在、アップルウォッチは品薄状態になっている。この品薄状態を改善するためで、26日には韓国、スイスなどの7カ国の地域でも発売するという。
また、アップルは4月に日米などの9カ国の地域でのアップルウオッチの発売後、品薄のため、自社のオンラインストアでの販売を中心としていた。そのため、アップルストアでの店頭販売は見合わせていた。
一部のアップルウオッチは、主要部品に欠陥が見つかり、当初の品薄の一因となったとみられている。アップル幹部は声明で「消費者の反応は予想を超えている」とコメントをした。しかし、具体的な販売台数は明らかにしていない。
アップルウオッチが持っていて当たり前の時代は来るのだろうか・・・。

「セグウェイ」など2輪の立ち乗り型ロボットが、7月から公道で走行可能になるそうだ。
セグウェイを公道で走らせるには、これまで国の構造改革特区の認可を受ける必要があり、茨城県つくば市が2011年6月からセグウェイ実証実験を進め、愛知県豊田市もトヨタ自動車の2輪立ち乗り型ロボット「ウィングレット」で実験していたそうだ。3年間の実験で事故などの問題がなかったため、国交省が特区申請のない地域にも拡大できると判断したとのこと。
幅70センチ以内、最高時速10キロ以下などの要件を満たせば、トラクターや小型フォークリフトなどと同じ小型特殊自動車か原動機付自転車として国交省が認定するそうだ。つくば市と豊田市では、道路幅が3メートル以上の歩道などに限り、地元の警察署が道路使用許可を出したとのこと。危険防止のため誘導員の配置も必要で、全国でも同様の条件が付く見通しだそうだ。自治体のほか個人も申請でき、観光業者のツアーやメーカー性能試験などが見込まれるという。
この先セグウェイが歩道や道路の端を走っているのが当たり前な世の中になってくるのだろうか。

脱キティ依存?

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3月21日、新宿マルイアネックスには11時のオープン前から20人以上が列をなしていた。オープン後も列が途切れることはなく、入場制限が1時間も続く盛況ぶりだった。客層は中学生の男女から、女子高生、大学生カップル、40代の主婦と様々。この店舗は「SHOW BY ROCK!」というアプリゲームをテーマにした期間限定ショップ。4月9日まで、先行販売のアクリルキーホルダーやタオルをはじめとしたキャラクターグッズを取り扱っているそうだ。
SHOW BY ROCK!はオリジナルの楽曲を中心とした音楽ゲーム。80を超える美少女やイケメンキャラクターが登場し、アニメ好きを中心にファンをじわじわ増やしている。2013年にiOS向けにスタートしてからダウンロード数はこの3月で90万を突破したそうだ。秋葉原で見かけそうなこのキャラクター、手掛けているのはあの「ハローキティ」で有名なサンリオなのだそう。サンリオは世界的な人気を誇るキティをはじめ、マイメロディやキキララなど人気キャラクターを数多く持つ。自社で展開するキャラクターグッズのほか、アパレル各社や企業のイメージキャラクターとしても広く使われている。その一方で、ターゲット層の偏りが課題でもあった。サンリオキャラの顧客層はほとんどが女児や女性で、男性層に広く受け入れられているキャラクターが極めて少ない。これまでにも男性客を狙ったキャラクターも開発してきたが、誰でも知っているキャラクターまでには成長しきれていないのが実情。そんな中これまでの路線から脱し、男性マーケット開拓のために新たに開発されたのがSHOW BY ROCK!なのだそうだ。開発を手掛けたのは5年前に新設されたキャラクタークリエイション室。サンリオの王道キャラとは異なる、新しい発想でキャラクターを作り出す同部署は、テレビやLINEスタンプなどで人気となっているキャラクター「ぐでたま」をヒットさせている。変わり種キャラの開発に彼らが次の照準に定めたのは、男性の中でもアニメ好きの大人の男性。アニメ好きの男性に支持してもらえるキャラづくりとなれば、軸となるのはもちろん女性キャラクター。こうしてこれまでのサンリオからは想像もできない萌えキャラの開発が始まった。男性を取り込むためにプロモーションも工夫したそうだ。SHOW BY ROCK!のターゲットは通常ならサンリオショップに来店しない大人の男性。従来のやり方で認知度を高めるのは難しいと判断し、ソーシャルゲームを通じてキャラクターの露出を狙った。男性からだけでなく、イケメンキャラが女性からの支持を得、楽曲を提供しているバンドの音楽ファンの獲得にも成功した。ファンを着実に広げているSHOW BY ROCK!。今までのファンシーキャラの殻を破り、サンリオの新たな挑戦が始まったのだ。

お弁当にダジャレ

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「キャラ弁」などの凝ったお弁当が流行っているが、それとは趣向がちょっと違う具材の名前でダジャレを作った「ダジャレ弁当」を個人ブログで連日公開している人がいるそうだ。
「涌井家のお弁当」は京都府に住む涌井慎さんという35歳の男性が、奥さんが毎日作ってくれるユーモアあふれるお弁当を日々紹介しているブログ。オクラで「ホテル」と言う文字を描いて「ホテルオークラ」にひっかけていたり、マカロニで「ポール」と言う文字を作って「ポール・マッカートニー(マッカーロニー?)」としたりと、どのお弁当の白ご飯にもダジャレのような言葉遊びが施されていて笑いを誘っている。中には鮭の切り身を使ってムンクの名画「叫び」を再現した「ムンクのシャケび」などかなり凝ったお弁当もあるようだ。
奥さんがユニークなお弁当を作り始めたのは2014年1月ごろ。滋賀の実家から小アユの甘辛煮を貰った翌日、涌井さんがいつものように弁当箱のふたを開けると「アユ」の文字がアユで描かれていたそうだ。涌井さん自身も喜んだ上にFacebookで写真を投稿したところ周囲の反応も良く、それから奥さんはお弁当を作る際には必ずと言っていいほどネタを仕込んでくるようになったそうだ。毎日お弁当を作るだけでも大変なのに遊び心を欠かさず入れようとする奥さんの愛情に見ている方もほっこりする。時には言葉遊びが難解過ぎて、家に帰ってから奥さんに聞いてようやくわかることもあるそうだ。こうしたひとときも含めて夫婦の交流となっているようだ。凝ったキャラ弁ではハードルが高い人も、これなら真似できるかもしれない。

今月中にもマグロ全滅か…

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東京都江戸川区の葛西臨海公園水族園、「葛西臨海水族園」でマグロが相次いで死んでいる。
去年の11月1日時点で159匹いたクロマグロとカツオの仲間のスマ、ハガツオは昨日の段階でわずか6匹となり今月中にも全滅する可能性がでてきました。
葛西臨海水族園の目玉でもある、クロマグロの展示は巨大なドーナツ型の水槽を勢いよく泳ぐ姿が人気となっていただけに、関係者をはじめファンは悲しみを隠せない様子。
原因がわからないだけに直接的な対策が出来ないでいる。水族園側もなんとか試行錯誤をし、夜間には照明を落とすなどをしてストレスを極力与えないように対策をしている。原因が不明なため、水族園は研究機関への原因究明の依頼をしているという。

ときめかない病?

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ここ最近、女子を中心に「ときめかない病」とやらが流行っているらしい。
その「ときめかない病」とは何なのか・・・。
飲み会などの出会いの場で、男性と出会ってもときめかず、それが一度や二度ではなく何年もというのだ。
そのときめかない病の女子たちは、男性を減点法で採点していく。いいところが見いだせずに終わってしまうケースが多いという。
ときめかない病の女子に見られるもう一つの原因は「エア恋愛」をしてしまっていること。
妄想の中で恋をして完結してしまう。妄想の中の世界は好きなようにシナリオを作れるが、現実はそうはいかない。
妄想の中の恋愛の「エア恋愛」にハマればハマるほど、現実の男性との恋愛とは遠ざかる一方である。
このように「ときめかない病」が増えている現実。男子のみなさんはどのように対策する?

クジャク

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クジャクの特徴的な目玉のような羽根の模様は雄特有のもので、雌に求愛するときに大きく広げたりする。

その雄にしか見られなかった羽根の模様が、ある雌のクジャクに見え始めたという。

京都市の動物園で飼育されている雌のクジャクの羽根に、雄特有の目玉模様が見え始め話題になっている。目玉模様があるのは16歳以上とみられるクジャク。コウライキジなどのキジ科の鳥は高齢になるとホルモンバランスによって雄の特徴が出るそうだが、クジャクの雌にこのような現象が起きたのは初めてだという。このクジャクは高齢のため、雄が繁殖期に見せるような飾り羽を広げる行動は見られないそうだ。

ちなみに珍しいクジャクで言うと、全身真っ白なクジャクも存在する。飾り羽を広げたその姿は神々しくてため息が出るほど。どちらのクジャクも、ぜひ一度見てみたい。

肌の透明感の正体

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女性がなりたい肌、それは「透明感のある肌」。

綾瀬はるかや、宮崎あおい、武井咲など女優さんはみな美しい肌で、透明感があると言われている。

女性はみな、透き通った透明感のある肌に憧れを持っている。

そんな「透明感」のカギを握っているのは、「光」だというのだ。

透明感のある肌は、肌の内側から反射する光の量が多いのだという。

反射は肌の表面だけでなく、肌の中に入って角層内部で反射し、戻ってくる。

肌の輝きの10%は肌表面、40%が肌内部からの光の逆拡散によるもの。

健康的で透明感のある肌は、肌の外と中で光がムラなく反射されることで作られる。

その効果を補うためのファンデーションもいくつか販売されているという。

美容女子の間では、「透明感=光」というのは常識なのかもしれない。